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今回は少しハードな内容です。

彼女の前で犯して欲しい男の子。サポート料金10万円




セレブキスに届いたメールは以下のようなものでした。


「突然ですが、僕には付き合って4年目になる彼女がいるんですが、その彼女の前で僕とエッチをしてもらえないでしょうか?」

「できれば、僕の事を犯すようなシチュエーションが望ましいです。彼女もいやいやながらですが、了承しています。」

そして、会うことになりました。
彼女が私の事を睨んでいたように見えたのは気のせいでしょうか?
かといって、本気で嫌ならば今この場にはいないはず。

他人に自分の男を奪われるという状況に興奮しつつも、割り切れない思いがある。
というような複雑な心境なんでしょう。

念のため、彼女の手足を縛り私達が性交する姿が見える位置に座ってもらいました。
そして、私が彼を犯すというシチュエーションでのSEXが始まりました。

フェラをする時、私のアソコを彼に舐めさせるとき。
常に彼女は苦悩の表情を浮かべていました。
でも言葉は発しません…

そして、私が彼に馬乗りになり、彼のペニスを私のアソコに入れようとしたとき、
「もう、やめて!」と彼女が言葉を発しました。

私は少し戸惑いましたが、彼は、小さな声で「続けてください。お願いします。」と言いました。

私は彼の言うとおりにそのまま挿入しました。
彼女は悲痛の叫びを漏らしていました。
彼女の股間は濡れているようでした。

そして、彼も彼女の「やめて!」という声に敏感に反応している様子で、その状況に興奮しているようでした。

そして、私も。。。
彼女が「人のカレシとらないで!やめて!」
と叫ぶ中、一心不乱に腰を振りました。
訳の分からない興奮に駆られました。

彼が私の中で果てると、彼女は私を押しのけて、彼の精液と愛液でごちゃ混ぜになっているペニスを一心不乱にしゃぶり続けていました。


人の男を奪う。
その男の愛する女性の目の前で。
背徳という快楽は頭から突き抜けていくような快感でした。



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2006年12月16日 未分類 トラックバック:0 コメント:0












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