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42歳中年サラリーマン。テクニックにうっとり・・・

今回は正直に言うとあまり期待していませんでした。

自分とさほど代わらない年齢の男性とは、
そこまで苦労することなくSEXできるという考えから、
サイトでは若い男性にばかり目が向いていました。

今回その男性と会ったのは、正直なんとなくという感じでした。
42歳サラリーマン。
どこにでもいるタイプの男性です。
全てを無難にこなし、無難に生活しているタイプのようです。

正直彼には何も期待していませんでした。
私の旦那とさほどかわらない年齢のため、
SEXの内容などもある程度想像がついていました。

それに旦那の事を思うと、ペニスの元気のなさ…
それが一番ネックだったんです。
正直若い男性のペニスには勝てません。

勃起しても中途半端な硬さで、挿入後もいまいち気持ちを高めるに至らないんです。
ところが、私の気まぐれで会ったに過ぎない男性。
いたって普通の中年サラリーマン。

しかし、彼は思いのほか凄かったんです。

若い男性とは頻繁にSEXしている私ですが、彼らに負けない元気なペニスを目にしたときは驚きました。
それにとっても太いんです…
なんだかとっても荒々しい感じで…

これが入ってくると想像しただけで、恥かしながら私のアソコは熱を持って、愛液をダラダラと滴らせてしまいました。
そして、彼の愛撫がまた一段と凄くて…

若い男性にはない、熟年テクニックとでもいうのでしょうか?
体中が性感帯になったような。。
口では言い表せない快感でした。

快感のうねりに身をまかせ続け、ペニスを挿入してもらう頃には既にぐったりしてしまいました。
それでもお構いなしに挿入されるペニス。
太くて逞しいペニス。
あの快感は二度と忘れられません…

彼にはサポート料金として20万円をお支払いしました。
私は倍は支払いたかったのですが、
彼がそれでいいと念を押してきたので仕方なしに20万円の支払いとなりました。
彼も相当な快感を覚えたようで、それだけでも満足とのことでした。

中年男性の方々。
私を熟年テクニックで快楽へ導いてくれるという方いらっしゃいましたら是非お相手して頂きたいです。
よろしくお願い致します。


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2007年05月11日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

32歳、童貞。女性とうまく付き合えない

32歳童貞の方と会ってきました。
私のブログを頻繁に訪問して下さっていた方です。

セカンドキスプレミアムにメールをくれたのですが、
「女性とうまくつきあえません…」という変わった件名のため目が留まりました。

ブログにも書かせていただいておりますが、
通常は「サポート希望」と書かれた件名のものを拾い読みする感じなのですが、
気になるような件名だと思わず読んでしまう事もあります。

タイトルの「女性とうまくつきあえません。」
メールの内容を読んで、訴えたい事柄の象徴にふさわしい件名だなと納得してしまいました。

彼は女性と付き合うことは今までに何度もあったのですが、
もともと消極的ということもあり、なかなか肉体関係に発展できなかったようです。
キスや抱き合ったりはしたらしいのですが、それ以上となると躊躇してしまい前に進めずにいました。

しかし、付き合ったりしていたのも若いころの話。
年をおうごとに、童貞というコンプレックス、プレッシャーにどんどん追い詰められていったそうです


「童貞の俺なんかが声かけたら…」
「童貞だってバレたらどうしよう…」
「SEXが下手っていう理由で別れることになるくらいなら、最初っからしない方がいい。」

そうやって、童貞という事実にどんどんマイナス方向追いやられていったわけです。
そんな彼の悲痛の訴えは、童貞を卒業したい。
童貞を捨てれば自分に自信が持てるんじゃないか?そして、私にメールをしたそうです。

彼には、愛撫の仕方や女性の性感帯など様々なことを教えてあげました。
SEXというよりも保健体育のような気分でしたね(笑)
でも、そうやって童貞の男性がテクニックを吸収しようとする姿は、まるこれから大空へ羽ばたこうとする小鳥のようで、まるで親鳥のような気分で見守っていました。

ペニスを愛撫し、口に含むと「うぅ」っという声を漏らし、次の瞬間大量の精子が私の口いっぱいに広がりました。
「すいません…」と謝ってばかりいましたが、私はそんなこと気にしていませんよ。
あなたが童貞という事は分かっています。
そして私が童貞を卒業させる、男にするための言わば教師のようなものなのですから。

挿入の際にも、入れようとしただけで射精してしまったなどのトラブルもありましたが、最終的には無事SEXを終えることができました。

SEXを終えた後、彼が「ありがとうございました!」と元気一杯に言ってくれました。
あの笑顔が忘れられません。
とっても素敵な笑顔で、会ったときとはまるで別人のようでした。
あの様子ならきっと女性との付き合いもうまくこなしていけるでしょう。

私のような年増の女が人様にしてあげられること。
そういうものがあるんだと、ちょっと喜びを感じました。
今までにも同じようなことはあったのですが、彼の人柄がそう思わせてくれたのかもしれません。彼には謝礼として20万円をサポートさせて頂きました。

他にも童貞というコンプレックスを抱えている方がいらっしゃいましたら、お気軽にメールをして頂ければと思います。
私のようなものでよろしければ、謹んでお引き受け致します。





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2007年05月04日 未分類 トラックバック:0 コメント:2

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